千の風になって
『千の風になって』がめちゃくちゃ売れてるらしいですね。大人のピアノの生徒さんの間でも結構人気が高い。ゆったりして比較的弾きやすいし、簡単なアレンジもたくさん出てますね。
とてもいい曲だと思うんだけど…この曲って、カックラキン大放送のエンディングの曲に似てない?出だし。カックラキンのエンディングを歌える人が何人いるかはまあ置いておいて。
『わたしのーおはかのーーまーーえでーーー』
『たのしかぁーーったひとときがーー』
似てるような気がする。気のせい?いいや、似てるw
これを発見していろんな人に言ったんだけど、私の周りではエンディングを知らない人が多く、全く同感してもらえなかった。『ほらー、みんな大きな白いポットに入って行くんだって!
野口五郎とかさー』と必死に説明しても全然わかってもらえなかった。えーー。
ひょっとして私の記憶違いかと思ってちょっと調べてみたら、正確な曲名は『哀しみのソレアード』外国の曲で、訳詞は3種類だそうです。布施明さんのもあるそう。いい曲ですよね。
ただ、曲を聴くと条件反射で野口五郎が白いポットに入っていく場面しか思い浮かばないんだけどねw
ではまた明日。
| 固定リンク
« 家族が増えました! | トップページ | おでかけ »


コメント
いや〜、その通りですよ。
僕も初めて聴いたときからカックラキンだって
思ってました。
今はもう過ぎてゆく、のとこもクリソツですよね。
投稿: よっしー | 2007年10月20日 (土) 01時10分
よっしーさん、初めましてー。コメントありがとうございます。
そうですよね、やっぱり似てますよね。ところどころ
そのまんまじゃん!と思う部分も多いし。なんとなく歌ってたら、途中からカックラキンになってた事もたまにありますw
投稿: りん | 2007年10月20日 (土) 22時41分